阿蘇 × お米 × これから
お米のこと、
阿蘇から、まるごと。
つくるのも、集めるのも、届けるのも。お米にまつわることを、阿蘇からまるごと手がけています。 つくる人と、食べる人の、あいだに立つ会社です。
ASO, KUMAMOTO ─ 阿蘇のお米スタートアップ
阿蘇から、お米の会社をお米には、まだ
お米には、まだ
できることがある。
つくる人も、食べる人も、少し嬉しくなる。そんなお米の会社でありたいと思っています。 阿蘇の田んぼから、「ここに頼みたい」「ここから買いたい」と思ってもらえる場所をつくっています。
わたしたちのこと




みんなで、つくる阿蘇で、みんなで、
阿蘇で、みんなで、
お米をつくっています。
農家さん、仲間、地域の人、子どもたち。たくさんの人が集まって、ひと粒のお米ができていく。 Miriceは、その真ん中にいたいと思っています。
やっていること
お米のこと、まるごと手がける。
つくって、集めて、届けて、土地を守り、循環させる。ひとつずつが、ちゃんとつながっています。
守る土地と、その恵み
手入れをやめない。

約60ha
守りつづける阿蘇の田んぼ
(東京ドーム約13個分)
手入れをやめない。
だから、恵みが続く。
約60haの田んぼを守ることは、ただ土地を持つことではありません。守りつづけるからこそ、こんなにたくさんのものが生まれます。
毎日のごはんに
手入れを続けた田んぼから、その年のお米が実る。食卓の一膳につながります。
阿蘇の原風景
荒らさず守ることで、人の暮らしと地続きの田園風景がこの先も続いていきます。
水と生きもの
田んぼは水をたくわえ、土を育て、たくさんの生きもののすみかになります。
人が集まる場所
稲刈りや体験を通して、子どもも大人も集う。地域のつながりが生まれます。
※管理・作業に関わる農地面積は約600,000平方メートル(東京ドーム約13個分)。面積の大きさを分かりやすく伝えるための概算です。
Utsusemi
空蝉
ちょっと特別な、会員制のお米。限られた量を、わかってくれる人へ。
空蝉をのぞいてみる





